水、空気、栄養の大切さ

生きるって?

食べることって思いますよね。でも食べる=栄養の前に大切なことがあります。

 

人間は、水、空気、栄養(食物) があって生きていけるのは常識ですが、当たり前すぎて気にしていないところがあります。

 

昔は特に気にしなくてもよかったのですが、現代は変わりました。時代が進み生活は便利になりましたが、その代わりの弊害が出てきています。仕方のないことですが、これも知識として知っておくべきことだと思います。

 

人間は1か月くらいなら、何も食べなくても生きていけます。

でも、お水は10日から2週間くらい飲まないと死にます。

空気はほんとに数分です。宇宙空間では、何もなしでは生きられません。

 

そのどれもが大切です。そして質も大切です。中国の空気汚染のニュースで、マスクをしないと生活できないとか、子供が血痰の混じる咳をするとか、怖いですよね。

空気が汚れていたら、健康には生きられません。

空気清浄機が必要な時代になっています。

 

お水もそうです。ペットボトル、浄水器のお水も常識になっています。水道水は消毒のため有害物質の塩素が入っているし、残留塩素から発がん物質のトリハロメタンが生成されますが、日本の水道は安全基準が高いのです。お風呂のシャワーの方が問題という話もありますけどね。これはまた別の話です。

ペットボトルには、酸化防止剤が使われています。ビタミンCという表示です。浄水器等の選択は、いろいろありますので、自分で調べられたら良いと思います。

 

栄養まで行きつかないうちの、水と空気のお話でした。

 

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